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Live Simply

シンプルに生きたい。ものを手放す過程で気付いたことなどを記録します。

2016年やりたいことリスト

やりたいことリスト、いろんなブロガーさんが公開されていて、それをみるとわたしも頑張ろうって元気をもらえるので、わたしも公開してみます。 モランディを観に行く 2/14まで 兵庫県立美術館 ペンアンドメッセージに行く 神戸元町 5年日記を365日埋める パ…

やっぱり物が好き

1月2日といえば、思い浮かぶのは「初売り」です。けれど今年はセールにも福袋にもまったく興味がわかず、家で過ごしました。 でも、買い物に興味がなくなったわけではありません。やっぱりわたしは物が好きなんだなぁって最近よく思います。物を減らそうと決…

ご機嫌リスト

これをやればご機嫌になれる、というものを集めました。 美術館に行く 図書館に行く 文房具屋に行く 温泉に行く 散歩する 字の練習をする お茶をいれてゆっくり飲む 甘いものを食べる 花に触れる お気に入りの本を読む 慣れた道をドライブする 島へ行く

2015年今年の漢字

お久しぶりです、あおいです。 みなさまお元気ですか? わたしは独身に戻りました。あと少し手続きが残っていますが、年内にはすべて終わらせ、新たな気持ちで新年を迎えられそうです。 主婦目線で書いてきたこのブログは、今後何を書いていけばいいのかよく…

自分を取り戻す時間

好きなのは濃いミルクティーを淹れてノートに向かうひとりの時間。この頃は、珍しく音楽もかけます。ずっと無音が好きだったのですが、好きな曲を小さな音で聴いています。人の声が入っていないものが好き。 好きなものだけにかこまれて暮らしたいと考えてい…

インターネットとの距離と線引き

人との距離の取り方や心地よいと感じる距離感に個人差があるように、インターネットとの距離の取り方も人によって違います。自分の基準を決めて線を引くことは大事なことですね。 TangTangさんのこちらの記事→ fudan-color: ブログで書かないこと、オフ会の…

言わないと決めていること

「時間がない(忙しい)」「お金がない」 この二つの言葉を言わないように気をつけています。(時間とお金はいまのところ手放したい対象になっていません。) いつからか覚えていないんですけど、二十歳くらいからかなぁと思います。 仕事をするようになって…

時間管理と手帳と自己肯定感について

「本よむEDiT」を手に入れてから、文房具熱がさめません。→ 本よむEDiTでつくる読書ノート - Live Simply ここ数日、いままでうっすらとしか興味がなかった手帳術、ノート術といった本を複数冊読み、ネットでもいろいろと調べまわっております。そして4月は…

手放すことも数をこなせば上手くなる

わたしは自他共に認める「捨てられない人」でした。 もったいないからとか、いつか使うからとか、思い出のものだからとか、捨てられない理由ならいくらでも並べられるし、ものが好きで捨てられなくて片付けも下手でした。 手放すことが上手くなる? そんなわ…

減らすことで得られるものとは

ミニマリストへの憧れは相変わらず強いものの、私はそこには行けないだろうと感じる今日この頃です。せめて、自分が「ちょうどよい量」と思えるところまでは減らし続けることを諦めないと誓って、今日も生きています。 ものを減らせば人生が変わる? 少ない…

友達は少ないけれど

友達は少ないです。友達のことは、とてもとても大切に思っているし、大好きです。でも、執着はありません。今後会わなくなったとしたら、もちろん少しさみしいけど、お互い違う人生を歩んでいるのだから、それがあたりまえだという感覚です。同じ時間を過ご…

現在の気持ち

前回の記事のなかで、 暮らしの主役は人、という結論になり それじゃこのブログには何を書けばいいんだろう?と 考え込んでしまいました。

素敵な暮らしって何だろう

素敵なライフスタイル、丁寧な暮らし、 それらについて考えていました。 書籍や雑誌、インターネットにも、たくさん紹介されています。 素敵なもので構成された素敵な写真。 そこにしあわせがあるような気がして 同じものを手に入れれば自分の生活もよくなる…

家はもう一人の家族

家に愛情はありますか? 家はシェルターであり財産であるけれど、住人とともに生きる、もう一人の家族でもある。 川上ユキさんの著書にあった言葉です。 こんまり先生は、家に挨拶をし、どこを片付ければいいか教えてもらうそうです。 これらの考えに触れて…